スポンサードリンク
毎日成功と幸せを目指して生きているけれど、
悩むこともあるよネ。
でも悩むって、こういう理由から悩むことになっていたんだあ!とわかってスッキリ♪
「ぼく」という子どもと猫の「ペネトレ」との対話形式で書かれています。
子どものために書かれてあるので、短くてわかりやすい♪
スポンサードリンク
本文より抜粋。 「(前略)根が明るいっていうのはね、なぜだか、根本的に、自分自身で満ちたりているってことなんだ。なんにも意味のあることをしていなくても、ほかのだれにも認めてもらわなくても、ただ存在しているだけで満ちたりているってことなんだよ。それが上品ってことでもあるんだ。(後略)」
「わすれたいのにわすれられないんじゃなくて、ほんとは、わすれたくないんじゃないかな?いやなことほど、心の中で何度も反復したくなるし、いやな感情ほど、それにひたりたくなるんだよ。わすれてしまうと、自分にとってなにか重大なものが失われてしまうような気がするのさ。いいことや、楽しいことは、それ自体で満ちたりているから、わすれてしまってもぜんぜん平気なんだけど、いやなことのふおが、覚えておいて、あとで、なにかで埋め合わせをしたいと思うのさ。(後略)」
スポンサードリンク
【掲載している成功本のリスト】
スポンサードリンク

